RECOMMEND
RECOMMEND
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
RECENT TRACKBACK
CATEGORIES
ARCHIVES
MOBILE
qrcode
LINKS
PROFILE
OTHERS

12
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
--
>>
<<
--

ジンザイ異業種交流会

第8回「人財開発研究会」
0
    1.日時
    2010年6月24日(木)
    1部:19:00〜21:00、2部21:15〜23:00

    > 2.場所
    福岡商工会議所 5F会議室




    3.会員参加者数
    9名/15名中(欠席者6名)
     
     
    4.内容
    1部:勉強会  
    【発表者】蠅笋泙コミュニケーションズ CS本部総務チーム マネージャー藤浦弘史氏
       _饉匈詰廖業界概要
       ∩反サ擇唳陵儖蘋の問題と今後の課題

    > 2部:懇親・交流会 9名全員参加
    場所〔坐・ワタミ「博多口駅前店」〕
    TEL 092-437-6231 
    3,500円/一人

    【感想】
    事業部制的な運営を行っている会社であり、創業者の強い思いから、各部門長は経営者感覚を持って仕事をしている。
    従って、資金以外の権限はほとんど部門長に一任されている。
    給料は自分で決める。また、中途採用、人材育成、評価など。

    求める人材像も、『目標を持って自分で考え行動できる人』である。

    部門長がキーマンとなるため、2ヵ月に1回、創業者主催の「塾」が開催され、直接OJTで経営のやり方や心構えなどを指導している。更なる課題解決も求められる。
    | 人財開発研究会 | 09:35 | - | - | - | - |
    第7回(4/14)「人財開発研究会」
    0
      1.設立主旨
      《企業は人なり》
      企業を構成しているのは「人」であり、人の活性化なくしては企業の成長・発展は望めない。
       そこで、福岡の企業・団体の人事責任者有志が一同に会し、人的交流と相互研鑽を図りながら、これからの低成長時代に適合する『人財開発の仕組み』のあり方について研究する。

      2.研究テーマ
      「これからの時代に適合する『人財開発の仕組み』はどうあるべきか?」
      〜副題:生き残る組織の条件〜

      3.日時
      2010年4月14日(水)
      1部:19:00〜20:50、2部21:10〜23:10

      4.場所
      福岡商工会議所 5F会議室

      5.会員参加者数
      9名/15名中(欠席者6名)
       
       
      6.内容
      1部:勉強会  
      【発表者】福岡商工会議所総務企画部長 中芝督人氏
         (_商工会議所概要(商工会議所の誕生の背景/主な事業内容他)
         教育と人事考課について
       
      2部:懇親・交流会(自由参加)
      場所〔いずみ田「祇園店」〕
      TEL 092-271-7754 
      3,480円/一人








      | 人財開発研究会 | 11:40 | - | - | - | - |
      第6回「人財開発研究会」報告
      0
        1.設立主旨
        《企業は人なり》
        企業を構成しているのは「人」であり、人の活性化なくしては企業の成長・発展は望めない。
         そこで、福岡の企業・団体の人事責任者有志が一同に会し、人的交流と相互研鑽を図りながら、これからの低成長時代に適合する『人財開発の仕組み』のあり方について研究する。

        2.研究テーマ
        「これからの時代に適合する『人財開発の仕組み』はどうあるべきか?」
        〜副題:生き残る組織の条件〜

        3.日時
        2010年2月3日(水)
        1部:19:00〜20:50、2部21:10〜23:15

        4.場所
        三和株式会社 会議室

        5.会員参加者数
        10名/15名中(欠席者5名)
         

        6.内容
        1部:勉強会【ゲスト・スピーカー】
          株式会社博運社 専務取締役 眞鍋和弘氏
          【発表内容】《テーマ(案)》社員の意識変革のための実践例&人事施策
        2部:懇親・交流会(自由参加)
          会場:益正筑紫口店 10名参加(ゲスト含む)
          参加費:4,000円

        【感想】
        本年第一回目は、ゲスト・スピーカー蠻遽深 眞鍋専務による講話。
        お話を拝聴するのは3回目ですが、何が何でも会社を変革し、<全従業員が物心両面の幸せを感じられる会社になる>という迫力が伝わってきます。
        強い願望、覚悟、率先垂範、現場重視、社員とのコミュニケーションなどリーダーシップが発揮できる要素が行動となって現れています。

        会社変革に,本格的に取り組み始めてまだ2〜3年くらいだそうですが、直近の会社業績は「V字回復」し、早くも結果として業績面に効果が現れてきているようです。
        | 人財開発研究会 | 19:20 | - | - | - | - |
        第5回「人財開発研究会」報告
        0
          1.設立主旨
          《企業は人なり》
          企業を構成しているのは「人」であり、人の活性化なくしては企業の成長・発展は望めない。
           そこで、福岡の企業・団体の人事責任者有志が一同に会し、人的交流と相互研鑽を図りながら、これからの低成長時代に適合する『人財開発の仕組み』のあり方について研究する。

          2.研究テーマ
          「これからの時代に適合する『人財開発の仕組み』はどうあるべきか?」
          〜副題:生き残る組織の条件〜

          3.日時
          2009年11月16日(月)
          1部:19:00〜20:45、2部21:15〜22:30

          4.場所
          三和株式会社 会議室

          5.参加者
          10名/11名中

          6.内容
          1部:勉強会【発表者】
           三和グループ経営統括本部マネジャー  立山武志氏
          【発表内容】《テーマ》三和グループ人事戦略における課題
          〇囲促哀襦璽彝詰廖´⊃融戦略の方向性(現状及び課題、目指す方向性など) 
          2部:懇親・交流会(自由参加)
          終了後、参加者8名で会場を「益正筑紫口店」に移し、懇親・交流。

          【感想】
          三和グループの人事の現状や課題を提示していただき、メンバーから参考意見を募る形で進められました。
          発表者の人事担当としての切実なる思いが伝わり、メンバーからも真剣な意見がでました。



          | 人財開発研究会 | 18:48 | - | - | - | - |
          第4回「人財開発研究会」報告
          0
            1.設立主旨
            《企業は人なり》
            企業を構成しているのは「人」であり、人の活性化なくしては企業の成長・発展は望めない。
             そこで、福岡の企業・団体の人事責任者有志が一同に会し、人的交流と相互研鑽を図りながら、これからの低成長時代に適合する『人財開発の仕組み』のあり方について研究する。

            2.研究テーマ
            「これからの時代に適合する『人財開発の仕組み』はどうあるべきか?」
            〜副題:生き残る組織の条件〜

            3.日時
            2009年9月18日(金)
            1部:19:00〜20:45、2部21:15〜22:30

            4.場所
            パナソニックコミュニケーションズ株式会社 会議室

            5.参加者
            6名/11名中

            6.内容
            1部:勉強会
            【発表者】
             パナソニックコミュニケーションズ株式会社
             人事チーム主事 吉田絵里氏
            【発表内容】_饉匈詰廖´⊃融制度
             
            2部:懇親・交流会(自由参加)
            終了後、参加者5名で会場を無国籍料理「地球屋住吉本店」に移し、懇親・交流。

            【感想】
            パナソニックの創業者である松下氏の創業の理念(人を大切にする精神)を人事施策にうまく織り交ぜた制度設計であり、運用である。
            昇格をするためには、まず、上司からの推薦が重要となる。自薦もあるようだが、結果的には上司から推薦を受けたものが昇格してるようだ。

             人が人を評価することは難しく、全員が満足するような評価もあり得ないと考える。
            であれば、評価は上司に任せ、合議による評価調整会議により、会社の業績に応じた給与・賞与を支給するのが合理的か?

            上記の仕組みであれば、部下との信頼関係が構築されていれば、不満も最小限に留めることができると思われる。
            どちらにしても永久の課題か?
            | 人財開発研究会 | 10:33 | - | - | - | - |
            第3回「人財開発研究会」報告
            0
              1.設立主旨
              《企業は人なり》
              企業を構成しているのは「人」であり、人の活性化なくしては企業の成長・発展は望めない。
               そこで、福岡の企業・団体の人事責任者有志が一同に会し、人的交流と相互研鑽を図りながら、これからの低成長時代に適合する『人財開発の仕組み』のあり方について研究する。

              2.研究テーマ
              「これからの時代に適合する『人財開発の仕組み』はどうあるべきか?」
              〜副題:生き残る組織の条件〜

              3.日時
              2009年6月8日(月)1部:19:00〜21:00、2部21:15〜22:30

              4.場所
              三和株式会社 会議室

              5.参加者
              10名/11名中

              6.内容
              1部:勉強会
              【発表者】
               株式会社ディックスクロキ
               常務取締役 石井 献氏

              【テーマ:「企業倒産と人事戦略】
              ‥飮困箸蓮´倒産の原因(一般論)L瓜再生とは(会社更生との違い)
              ず得献轡淵螢 セ業を他社に売るには ε社の倒産と再生の経過(経験談)倒産しない人事戦略 当社の反省

              2部:懇親・交流会(自由参加)
              終了後、参加者6名で会場を「益正筑紫口店」に移し、懇親・交流。

              《概要》
              1.倒産とは、「企業の資金繰りが立ち行かなくなり(債務不履行)、事業の 継続が困難になった状態」(法律用語ではない)
              2.倒産の原因(一般論)
               内的要因と外的要因がある。内的要因は、ほとんどが「人」に関するこ  と。人とは主には経営陣。
              3.D社の倒産と再生の経過
               2008年5月15日、‘08年3月期の決算発表。金融情勢の変化により、以降物 件売却なし。
               Xデー、裁判所に申立、受理される。
              4.倒産しない会社にするためには「収益」を上げること
               「無借金経営」を決め込むことは対策にはならない。
               良好な財務は、良好な収益力の結果でしかありえない。
              5.良好な収益力の条件
               3本程度の柱で、強固な収益力を確保する
               ▲廛蹈瀬トライフサイクルを途絶えさせない(≒イノベーション)
               7佝颪諒册鞍餡
              6.倒産しない人事戦略
               〃弍沈鑪を実現するための人事戦略を構築すべきであり、人事担当者も  経営者の視点で考えなければならない
               ∧儔修紡弍できない幹部の入れ替えを大胆に行うべき
               今後の環境変化を踏まえると、人材の二極化は避けられない。
              | 人財開発研究会 | 11:42 | - | - | - | - |
              第2回「人財開発研究会」報告
              0
                1.設立主旨
                《企業は人なり》
                企業を構成しているのは「人」であり、人の活性化なくしては企業の成長・発展は望めない。
                 そこで、福岡の企業・団体の人事責任者有志が一同に会し、人的交流と相互研鑽を図りながら、これからの低成長時代に適合する『人財開発の仕組み』のあり方について研究する。

                2.研究テーマ
                「これからの時代に適合する『人財開発の仕組み』はどうあるべきか?」
                〜副題:生き残る組織の条件〜

                3.日時
                2009年4月22日(水)
                1部:18:30〜20:00、2部20:30〜22:30

                4.場所
                福岡ソフトバンクホークスマーケティング株式会社 会議室

                5.参加者
                9名/11名中

                6.内容(30分発表+90分質疑応答)
                【発表者】
                 福岡ソフトバンクホークスマーケティング株式会社
                 総務部部長 野間光氏
                 
                 (発表内容)_饉匈詰廖´同社、人事制度
                 
                 終了後、参加者全員でシーホークホテル35Fレストランにて、夜景を見ながら懇親・交流会。
                | 人財開発研究会 | 11:46 | - | - | - | - |
                第1回「人財開発研究会」
                0
                  1.設立主旨
                  《企業は人なり》
                  企業を構成しているのは「人」であり、人の活性化なくしては企業の成長・発展は望めない。
                   そこで、福岡の企業・団体の人事責任者有志が一同に会し、人的交流と相互研鑽を図りながら、これからの低成長時代に適合する『人財開発の仕組み』のあり方について研究する。

                  2.研究テーマ
                  「これからの時代に適合する『人財開発の仕組み』はどうあるべきか?」
                  〜副題:生き残る組織の条件〜

                  3.日時
                  2009年2月27日(金)18:30〜20;00

                  4.場所
                  ビタルサロン 4F会議室

                  5.参加者
                  10名/11名中

                  6.内容(80分講話+10分質疑応答)
                  【ゲスト・スピーカー基調講話】桑原英治先生
                  (テーマ)環境の変化に対応する《なくてはならない企業の条件》
                  副題:〜「企業が生き残るための<人財開発>はどうあるべきか?〜
                  *参考資料「過去最高益」企業に学ぶ(週間朝日2/27号)


                  終了後、有志6名で近くの居酒屋にて懇親・交流会。

                  | 人財開発研究会 | 10:44 | - | - | - | - |